Evernote Days 2014 Tokyoに参加した(6)
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Evernote days 1日目に聴講した最後のセッションとなる, 『仕事につかえる Evernote 術』というタイトルの,いしたにまさき氏,倉下 忠憲 氏,コグレマサト氏によるセッションです.
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Evernote days 1日目に聴講した最後のセッションとなる, 『仕事につかえる Evernote 術』というタイトルの,いしたにまさき氏,倉下 忠憲 氏,コグレマサト氏によるセッションです.
Evernote daysのレポを連投していますが,1日目最終セッションのレポの前に箸休め.
ガジェット好きな方はチェック済みの方が多いと思いますが,1/72スケールの零式艦上戦闘機52型の精巧な完成品プラモデルを扇風機にしたような製品が出ています.
一般にこの手の製品は『モデルがちゃち』であったり,『扇風機としての性能が実用的で無い』なんて場合が多く,所謂『地雷』であったりするのですが,この製品はどうでしょうか.
結論を先に書くと,『これは素晴らしい製品』でございます.少しでもピピッと来た人は,カチッとマウスをクリックし,今夏から使用すべき製品です.
なお,最後にまとめて書きますが,今回紹介するのはノーマルのタイプです.この他に,『永遠の0』モデルと『艦これ』モデルが出ています.
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『Evernote を最強の営業ツールに』というタイトルで,Evernote アンバサダーの川添 祐樹氏,堀江 賢司氏によるセッションです.
概要はというと,Evernoteを仕事で使用するためのより具体的な手法,そして方法論という内容でした.
こちらのエントリーの続きです.
1週間経ってまだ1日目のレポも終わらない状況に焦り始める今日この頃ですが,参加された皆様におかれましては,如何お過ごしでしょうか.
今回は4コマ目に聴講した,コクヨS&T株式会社 山崎 篤 氏,Evernote アンバサダー 五藤 隆介 氏,rakko entertainment 若林 大悟 氏,株式会社NTTドコモ 源河 浩一 氏による『紙と Evernote について考える』です.
内容は,コクヨのCamiAppという製品を軸足として,アナログとデジタルと言いますか,紙とEvernoteについて考えるという講演です.この講演も盛況で,私は立ち見と相成りました….
と,いうことで,こちらエントリーの続き.Evernote Days 2014 Tokyoで聴講した3コマ目です.
Evernote Japanのジェネラル・マネジャーである,井上 健氏による『Evernote の未来 生産性ツールを超えてどこに向かうのか』です.
こちらのエントリーの続き.Evernote Days 2014 Tokyoの1日目は6コマ聴講したのだけど,本エントリーは2つ目に聴講した講演について.
昼に行われた,株式会社伊藤園 角野 賢一 氏による『シリコンバレーで大人気!!「お~いお茶」とIT企業が作る未来』です.
ちょっと間が空いてしまったけど,7/11-7/12に開催されたEvernote Days 2014 Tokyoのレポ+αです.
全体を俯瞰的に知りたいという方は,Flick!Newsの記事がオススメです(1日目,2日目,総括).
私は例の如く,少々ゆっくり目に,主観的な感想や考察を交えながらじっくりまとめていこうと思います.
なお,メモの走り書きや記憶を頼りに話を補完している所があるので,言い回し的に若干異なる部分があるかもしれません.が,そこは『ニュアンス』ということでご容赦を.
こちらのエントリーの続きです.
今日はEvernote Days 2014 TOKYO(会場は東京ビックサイトの近くの日本科学未来館)に行っていたのですが,台風一過といった感じの天気で,朝は快晴&めっちゃ暑かったですね.
ISOTの会場に行かれた方におかれましては,山程のカタログや試供品を持ち帰る際に,かなり苦しい暑さとの戦いになったのではないかと.
11日の早朝移動でも良かったのだけど,台風の影響を勘案して早めに東京に移動した関係で,空き時間に聖地東京ビックサイトで行われているISOTこと,文具・紙製品展に行ってみたのでそのレポ.
なお,ISOT2014は3日間やっていて,7/11(今日!今日ですよ!!)が最終日です.
きちんと回ろうとすると,丸一日以上かかるかもしれません.それだけ会場は広大で,出展企業も多数.見に行こうと考えている人は,時間的に余裕を持って&心して行くのが良いでしょう.
最近は出張や旅行先で音楽を聴く際に,このスピーカーを使って音楽を聞いています.やはり耳に何も付けずに音楽を楽しめるのは実に快適です.
しかしその一方で,移動中や音が漏れて困る場合は,当然ながらスピーカーは使えません.ヘッドホンを使用することになります.しかしスピーカー使用時と同様,ケーブルをズルズルと引っ張るのは自由度を著しく損ねるので避けたく,また,音質も出来るだけ拘りたい.
と,いうことで,手頃なBluetoothヘッドホンを探していました.
そして購入したのはJabra REVO WIRELESSのホワイトモデルです.
実は職場で同モデルのブラックモデルを以前から使用していました.その奏でる音はというと,低音に対しては適度な迫力を持たせつつ,高音までスムーズにバランス良く繋がって綺麗に聞こえるという感じ.往々にしてこの手のヘッドホンでは,低音を強調し過ぎて『迫力はあるけどバランスが悪い』という状況に陥りやすいのですが,この製品は違います.そんなわけで,気に入っておりました.
そんな折,消費税増税直後の4月に訪れたCostcoで,白モデルが14k円で売られているのを発見.昨年度末までは黒モデルしか積んでおらず,かつ,2万円近かった覚えがあるのですが.
(おそらく)不人気色を安価で大量一括購入したのかなぁと想像.色が変わっても性能に差は無く,音は同じなので,迷わず購入.そして5月に入ってから見に行った所,売り場からゴッソリと姿を消していたので,このヘッドホンの良さを知っている人がご近所に沢山居たのかも.
まぁ確かに値段が同じなら,見た目的に白よりも黒を選ぶかも…と,思ったりもします.更には価格差が大したことないなら,デザイン重視で選ぶでしょう.黒を.
で,Amazonで見ても,数千円の価格差が付いていますので,それだけ白モデルは不人気なんだろうなぁ…と,思っていたところ,2015年上映予定のバクマン。の実写版の写真を見て…『あっ』.
ヘッドホンに興味がある人なら気が付きますよね.この映画を起爆剤として,これから白モデルに人気が出るかも…なんて感じがそこはかとなくして来るような気がしないでも無いです(←あまり自信が無い).
と,いうことで,レビュー行きます.
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